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ようこそ鈴蘭台福音教会へ☆

鈴蘭台福音教会のホームページにようこそ。

 私たちの教会は、緑豊かな神戸市北区にある、家庭的なプロテスタント教会です。

毎週の礼拝の他に、各種集会やイベント等を行っています。

教会は初めてという方も、どうぞお気軽にお越しください。

今年度標語

「御言葉と祈りに生きる」

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〈更新情報〉

2017 .11.19の礼拝報告の記事をアップしました。

2017.11.19のメッセージをアップしました。

2017.11.12のメッセージをアップしました。

2017.11.12の礼拝報告の記事をアップしました。

礼拝報告ほか

2017年11月19日(日)

●本日は賛美礼拝でした。

CS、青年、婦人、壮年各会と有志(賛美チームコペトラ)が、賛美をもって主を礼拝しました。

●午後からはCS教師ミーティングがありました。12月の子供クリスマス会について

話合いがもたれました。今年のクリスマス会は、聖書のテーマの絵本の読み聞かせの後、

子供達と一緒に野菜ジュースやバナナジュースを作ります。

 

2017年11月12日(日)

●本日は、高校生のY姉の転入式がありました。おめでとうございます。

●礼拝の中で、子供祝福式ももたれました。たくさんの子供達が来会し、牧師より祝福祈祷を

受けました。

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その後、近隣にあるT姉の畑で、みんなで芋ほりをしました。

大きなお芋に、子供達は歓声をあげていました。

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2017年10月29日(日)

●2週続きで日曜日に台風が接近しましたが、いつも通り礼拝がもたれました。

29日(日)は、関神学生よりお証がありました。感謝します。

 

2017年10月15日(日)

●埼玉の北本福音キリスト福音教会より、小西優子先生をお招きし、ピアノコンサートが

もたれました。素晴らしい演奏とお証、クリスチャン音楽家のエピソードなど、

心に残るひと時でした。

 

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2017年10月9日(月)

●ミニバザーがありました。友人・知人・近所の方々が来られて、

温かいバザーとなりました。

↓子供達はスーパーボールすくいを楽しんでいました。

↓マンドリンとギターの演奏もありました。

 

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2017年4月30日(日)

●本日のランチは、卵入りハヤシライスでした。甘くてとても美味しかったです。

●午後は、のぞみハウスの掃除をしました。

↓ 昼食時の歓談 ↓

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礼拝メッセージ

●2017年11月19日(日) 「主の救いから生まれる賛美」使徒のはたらき16章16~34節

本日は賛美礼拝で、主イエス・キリストを覚えて賛美をささげます。

本章に厳しい試練や困難の中で賛美をささげた人が登場します。

パウロとシラスです。

かってパウロはキリスト者を迫害した人でした。

しかし主の救いにあずかり賛美する人と変えられたのです。

 

 1.獄中での賛美

パウロとシラスは獄中で祈りと賛美をささげました。

パウロとシラスは罪を犯したのではなく、イエス・キリストを伝え、

悪霊を主の力により取り除いたことで獄に入れられました。

いつ獄から出られるかわからない状態、獄で死ぬかもしれない。

そのような中で祈りと賛美をささげたのです。

そして獄の中で賛美を聞いていた人たちがいました。

囚人たちです。

自分たちは獄に入れられたことで不平不満の中にいたことでしょう。

しかしパウロとシラスの賛美を聞き入っていたのです。(25節)

 

2.主の働きを起こすことのできる賛美

祈りと賛美の中で大地震が起こり、獄の扉が開かれました。

看守は、囚人たちが逃げ、自分がその責任をとって死刑になるかもしれないと思い、

自害しかけたときに、パウロとシラスが言います。

「自害してはいけない。私たちはみなここにいる」と。

そしてパウロとシラスが信じる神を求め、救いにあずかります。

彼らの家族たちにも主の言葉が伝わり、

イエス・キリストが十字架で死に、三日目によみがえられことが伝えられ、

そして看守とその家族たちが洗礼を受ける奇跡がなされ(33節)

主の救いを受け喜びを得ることができました。

またパウロとシラスも獄から釈放されたのです。

賛美には力があり、主の働きが起きるのです。

 

●2017年11月12日(日) 「天まで届く塔」創世記11章1~9節

創世記11章には有名なバベルの塔の話があります。

有名になりたい、注目されたい、神のような力を見せつけたいと思い

人間は天まで届く塔を建てたのです。

個人名はありませんが、人間の高慢の罪です。

神の助けなど必要ないと、人間が思ったその結果どうなったのか、

そのことを通して私たちキリスト者も深く学びたい。

 

1.混乱したこと

もとは一つの言葉(1節)で意志が通じて人々は定住していたが、

神は人々の高慢の罪を思い、言葉を乱し、互いに言葉が通じないようにし、

人々を散らした(6~7節) とあります。それは神の裁きです。

それゆえ人々はばらばらとなり混乱をきたしたのです。

コミュケーションがとれず、争いやもめごとが頻繁になっていったのです。

現代も混乱しています。

なかなか一致できず、争いがやむことがなく、調和ができない社会です。

 

2.聖霊の働きがあったこと

言葉が乱されたことで人間が生きるのに不便にはなりましたが、

異なる人間の出会い、異なる文化や感情、論理にあって人間存在の深い意味を知ることになります。

全地のおもてに散らされた人々の中からセムの家系は主の祝福を受け継ぐ者たちとなりました。

そしてアブラハムが生まれるのです。神は悪を善に変えることのできるお方です。

主イエス・キリストを十字架につけた者も、主を知り、信じるならば

上から聖霊がくだり、言葉は統一できなかったが、

それぞれ理解できる神の恵みの説教が弟子たちによってなされました。(使徒2章)

弟子たちは自分の名のためでなく、神のみ名を賛美して神のみ業をほめたたえていたのです。

 

●2017年11月5日(日) 「ノアの失敗」創世記9章20~29節

水曜日の聖書と祈りの集いでは、第一サムエル記を学んでいますが、

そこにはサウルやダビデの失敗も聖書は記しています。

創世記ではあの神と人との前に正しい人、全き人と紹介されたノアも失敗をしました。

私たちは成功話よりも失敗話から学ぶことがあるのではないでしょうか。

ノアの失敗とは、

 

1.ぶどう酒を飲んで酔ったこと。

ノアは洪水後、ぶどう畑を作りはじめて、その収穫されたぶどうでぶどう酒を作り、

それを飲んで酔ったということ。

その結果、「天幕の中で裸になっていた」とあります。

お酒は人を正しい判断を狂わせ、飲むうちにいつしか酒に飲まれてしまうことがあります。

気をつけたいものです。

教団発行の「信仰生活の指針」では

「麻雀、酒類、たばこ、不自然な薬品、暴飲暴食からは、

私たちが聖霊の宮であり、聖霊の力を受けることにより離れること」を勧めています。

 

2.息子ハムをのろったこと。

ハムは父の裸をみて、他の兄弟に告げましたが、

セムとヤぺテは着物で父の裸を覆い、隠して、見なかったのです。

本当の愛は人の罪を覆うのです。

罪人は人の罪を告げるのです。

酔いがさめた後、ノアはハムをのろいました。

神が祝福したものをのろうこと、

しかし、祝福ものろいも、本来は神がなされることです。

ノアの怒りがしたことでしょうが、しかし結果的にセムは祝福を受け、

セムの子孫にアブラムが生まれ、救い主イエス・キリストが生まれます。

ハムの子孫は後のカナン人となり、神の民を悩ます民族となります。

私たちはノアのような失敗をしないために、神の豊かな恵みをいつも思い、

私たちのからだが聖霊の宮であることをおぼえ、

御霊によって歩む信仰をもちたいものです。

 

~PHOTO~

●2017年4月16日 イースター

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●2016年11月20日 子供親睦会(しあわせの村)

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●2016年11月20日 賛美礼拝

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●2016年11月13日 子供祝福式

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